言うまでもなく、タイトルが衝撃的です。
姉妹本に渡部昇一著の「中国を永久に黙らせる100問100答」
がありますが、こっちの方が断然面白いです。
口調が。
著者の黄文雄氏の性格なんでしょうか、
「歴史歪曲とねつ造は止めよ!」
「韓国人は問答無用で激昂妄動なので、
無法なことを言うのです」
「でも言っても無駄か」
「これも言っても無駄か」
とこんな感じなんで、
本を読み終わる頃には
「朝鮮め!」
ってなってました。
感情って伝染するんですね。
